肌断食の方法!肌タイプ別、肌トラブルの原因と肌断食の効果とは

肌タイプ別

こんにちは♪「らまだん」です(/・ω・)/

今回は、肌のタイプ別に肌断食が適しているかどうか、検証します!

年代別の肌の特徴と対処方法については以下の記事で詳しく記載致します♪
年代別の肌断食効果 20代~50代の肌の特徴と肌トラブルの対処法

皆さん、自分の肌タイプを知っていますか?

基本的に肌タイプは大きく4タイプに分かれますが、それをさらに細分化してみました。

そのタイプ別に、肌断食を行った際の肌の変化と効果をご紹介していきます♪

肌断食実践の前に、自分の肌タイプを知ろう!

肌タイプ別

まずは、自分がどの肌タイプなのかを確認してください。

肌断食は、水で顔を洗うだけ、化粧品の使用は一切やめる、とてもシンプルなスキンケア方法です。

どの肌タイプでもスキンケア方法は一緒ですが、肌断食をはじめた頃におこる変化や効果にどうやら違いがあるようです。

※私の肌変化はコチラに記載しております。
肌断食で肌質改善!実践して2年経過した感想

それでは詳しくみていきましょう。

普通肌

肌タイプ別

水分が多く皮脂が少なめで肌トラブルがほどんどない、健康的な肌が普通肌です。

健康的な肌にはハリとうるおいがあるので、顔に輝きがあります。

普通肌の方は、もともと肌のバリア機能が優れているので、スキンケアはシンプルな方が多いと思います。

自然と肌断食をしていたという方もいるかもしれませんね。

普通肌には、化粧品によるスキンケアを一通りおこなっている「化粧品使用ありの方」と、石鹸で顔を洗う程度でほとんど化粧品を使っていない「化粧品使用なしの方」に分かれます。

普通肌の中でも化粧品の使用ありなしによって、肌断食をおこなったときの肌の変化や効果に違いがあるのでみていきましょう。

普通肌・化粧品使用ありタイプ

化粧品によるスキンケアを毎日おこなっている方が肌断食を始めると、まず皮脂のテカリや角栓のつまりによるザラザラ感が気になる方が多いようです。

それは、毎日おこなっていたクレンジングや洗顔料で皮脂を取り除いていたのを急に止めたことで起こる一時的な現象です。

しかし、普通肌の方はもともと肌が優れているので、すぐに水分と皮脂のバランスを整えようと働くので、皮脂のテカリやザラザラ感もすぐに治まるでしょう。

肌断食を続けていくと、今まで化粧品で余分な皮脂を取り除いていたことを肌自らがおこなうようになるので、ターンオーバーが促進されて今まで以上にツヤツヤした活力のある肌へ変化します。

肌タイプ別のバリア機能もさらに強くなりますので、多少の刺激にはビクともしない無敵な肌を手に入れることができるかもしれません。

このタイプの方は、肌断食向きの肌タイプですので、今日からでもぜひ始めていただきたいです。

普通肌・化粧品使用なしタイプ

化粧品をほとんど使わわないシンプルケアの方が肌断食をおこなうと、正直効果を実感できない方が多いと思います。

それはそうですよね!

このタイプの方は、自然と肌断食に近いスキンケアをおこなっているので、変化は少ないと思います。

今使っている石鹸や洗顔料などの成分に界面活性剤が入っていたら、界面活性剤不使用のものに変えるをおすすめします。
肌荒れトラブルは界面活性剤が原因!?肌断食で美肌を目指そう

必要な皮脂まで取り除いてしまう成分ですので、のちのちの肌に影響がでてくる可能性があります。

このタイプの方は、たまに肌断食をおこなうことによって、さらに頑丈な肌を育てることができますので、ぜひ取り入れてみてください。

脂性肌

肌タイプ別

水分も皮脂も多くうるおいはあるけれど、肌がべたつきニキビもできやすいのが脂性肌です。

顔全体がいつもテカテカしていて、化粧くずれがしやすいのがこのタイプの特徴です。

皮脂の分泌には、ホルモンバランスや自律神経の働きが影響しています。

具体的にホルモンとは、男性ホルモンの「テステステロン」とステロイドの「アンドロゲン」で、この2つが皮脂の分泌を調節しています。

また、遺伝的に皮脂腺が大きく皮脂が出やすい方もいます。

脂性肌は、年代によっておこる原因や効果に少しずつ違いがありますので、年代別と遺伝にタイプをわけてみていきましょう。

脂性肌・10代思春期タイプ

10代の中学生~高校生におこる肌のトラブルは、性ホルモンと成長ホルモンによる皮脂の過剰分泌が原因でおこります。

しかし、原因といわれても大人に成長するために必要な働きなので、それを止めることはできません。

ただ、人によって症状に差がありますよね。

特に男性の方の症状がひどいのは、やはり皮脂の分泌には男性ホルモンが関係しているからのようです。

このタイプはまだ成長途中のため、肌も不安定な状態ですので、肌断食だけで肌を改善することは正直難しいかもしれません。

思春期ニキビ用化粧品を使って、肌を改善させることをおすすめします。
肌断食後に試した基礎化粧品。経過と効果について

脂性肌・20代社会人一年生タイプ

20代は、学生から社会人へと生活が大きく変わる最初の時期です。

今までとは違う生活リズムの影響から、睡眠不足や食生活の乱れ、また仕事によるストレスを感じる方が多いと思います。

このタイプが脂性肌になる一番の原因は、自律神経の乱れが大きく影響しています。

このような生活環境の変化による自律神経の乱れは、免疫力を低下させ肌のバリア機能が弱くなるために肌トラブルがおこると考えられています。

また女性は本格的にメイクをし始める時期ですので、不適切なスキンケから角質が厚くなり角栓ができることによって脂性肌になる方もいます。

このタイプの方が肌断食を始めると、皮脂が肌に残る量が増えるので角栓ができやすく、一時的に症状が悪化したようにみえるかもしれません。

この時期は多少我慢を強いられる時期ですのが、できるだけ続けてみてください。

ただし、肌が赤くなったり、ニキビがあまりにも増えたときには、我慢せずにニキビ専用の化粧品や治療薬を使って、肌状態を落ちつかせることを優先にしてくださいね。

肌断食を続けると、自らの力で皮脂を外へ押し出せるようになるので、角栓ができづらくなることによってニキビができない肌を手に入れることができます。

肌も見違えるほどキレイになり、劇的に変化するのもこのタイプです。

この年代の方は身体の代謝機能が高いので、効果があらわれるまでに差ほど期間はかからないと思います。

ただし、一番の原因は自律神経の乱れですので、まずは生活習慣の見直しや食生活を見直して、健康な身体作りを心がけてください。
肌断食で美肌はつくれる?肌断食を続ける為に重要な 3つのこと。

脂性肌・30代後半~40代前半ミドル層タイプ

ホルモンの影響によって皮脂の分泌が過剰になるのは、思春期だけではありません。

この年代も女性ホルモンの「アンドロゲン」の影響で、皮脂の分泌が過剰になる時期といわれています。

特に、思春期にニキビに悩まされた女性の方が多いそうです。

このタイプは、肌のバリア機能の低下から肌が乾燥することによって、脂性肌になる傾向があります。

ホルモンバランスの崩れと自律神経の乱れが肌に影響するため、質の良い睡眠やストレスをためこまないなど生活習慣の見直しを心がけましょう。

またこのタイプの方は、脂分の多い食べ物を好む傾向がありますので、バランスの良い食事も心がけてください。

肌に良い食材は、こちらをご覧ください。
肌断食で気を付けるべき食生活!肌に良い食材で美肌効果を

この年代の方が肌断食を始めると、肌全体がカサカサした感じになり毛穴の開きが気になる方が多いようです。

一時的に顔が老けたような感じがするので、化粧品に手を伸ばしたくなりますが、そこをグッと我慢して肌断食を続けると肌にふっくら感が戻りキメが整うので化粧崩れしにくいキレイな肌に大変身します。

また、肌のバリア機能が強くなるのでシミができづらい肌にもなりますよ。

このタイプの方は、肌断食向きの肌タイプですので、ぜひ今日からでも始めていただきたいです。

脂性肌・遺伝タイプ

脂性肌の方の中には、もともと皮脂腺が大きく皮脂が出やすい方がいます。

このタイプの方は、適切なスキンケアが必要です。

スキンケアのポイント
  1. 皮脂を取りのぞき清潔な肌状態を保つこと
  2. 外的刺激により皮脂の分泌が増えるので、肌のバリア機能を強くすること
  3. 水分量が不足しがちになるので、保湿保水力を高めること

肌のバリア機能を強くすることや保湿力を高めることは、肌断食の得意分野ですので、このタイプの方も、肌断食向きの肌タイプといえます。

ただし、もともと皮脂が多く出てしまうので、それを抑える化粧品や治療薬の使用は必要になります。

いつものスキンケアにときどき肌断食を取り入れることによって肌のバリア機能や保湿力が高まりますので、取り入れてみてください。

乾燥肌

肌タイプ別

水分も皮脂も少なく、かさついて肌荒れしやすいのが乾燥肌です。

乾燥肌の方は表皮の角質が薄いため、水分をつかまえる吸湿力が不足しています。

また、皮脂も少ないために水分を閉じこめて外へ逃がさない保湿力も不足しています。

皮脂が少ないと肌にうるおいもなくパサついた感じになるだけでなく、柔軟性もないために角質がもろくなりがちです。

そのため、肌のバリア機能が弱くなり外的刺激から肌を守ることができずに、肌トラブルが起こりやすい肌タイプといえるでしょう。

乾燥肌の方は、皮脂の分泌が少ないため毛穴の開きがほとんどなくキメも細かいので、スキンケア次第ではとてもキレイな肌になります。

しかし、肌が乾燥している状態は身体にとってあまりいい状態ではありません。

それは何故なのかも踏まえて、今回は加齢・遺伝・病気にタイプをわけて原因と効果を比較したいと思います。

乾燥肌・加齢タイプ

加齢とともに肌が乾燥しやすくなるのは、ある意味正常な身体の働きをしています。

どんなに気を付けていても、誰しも年をとり老いていくものです。

表現は悪いですが、人間は生ものですの必ず腐ります。

あとは体という自家発電式の冷蔵庫を、いかに不具合なく維持させていくかが老化を遅らせる鍵になります。

肌が老化をすると肌のバリア機能が低下するために、水分が少なくなります。

また、皮脂の分泌が減少するために、肌にハリやうるおいがなくなります。

加齢が原因で乾燥肌に悩まれている方は、本来の肌状態まで回復させることができるので、肌断食による改善がおおいに見込めるタイプです。

このタイプの方が肌断食をおこなうと、一時的に肌のかさつきがひどくなる傾向があります。

かさつく場合は、絶対に我慢せず白色ワセリンを使用しながら継続してください。
肌断食の乾燥にはワセリンを!保湿やメイク落としにもなる救世主

かさつき状態を放っておくと、皮脂欠乏症という皮膚病になる可能性がありますので注意が必要です。
皮脂欠乏症とは?※現在執筆中です※

このタイプは、肌断食の効果が実感できるまでには少し時間がかかるタイプです。

時間はかかりますが、肌断食の得意分野であるバリア機能の強化がおおいに期待できますので、本来のキレイな肌を取り戻すことができると思います。

ぜひ肌断食を取り入れてみてください。

乾燥肌・遺伝タイプ

この遺伝的な乾燥肌は、2種類あります。

1つ目は、角質層にある角質細胞間脂質の主成分「セラミド」がもともと不足しているために、アトピー性皮膚炎をおこしやすいアレルギー体質

2つ目は、角化異常によっておこる魚鱗癬

です。

このタイプ方で、普段からバッチリメイクをしている方であれば、肌断食の効果は見込めると思います。

しかし、そうでなければ、正直肌断食では太刀打ちできない肌タイプです。

肌断食のおすすめは、控えたいと思います。

肌断食に向いてない方も、クレンジングをやめて石鹸で落とせる化粧品にチェンジしてみてはどうでしょうか!?

クレンジングには、肌によくない成分や摩擦により肌をかなり傷めてしまいます><
肌断食中のメイク落とし!化粧のクレンジングにオススメの石鹸

化粧水や保湿も、成分にこだわったものを使用するとよいかもしれません^^

私が肌断食成功後に試した、化粧水(基礎化粧品)の数々をご紹介しますね。

個人差はありますが、参考にしてみてください(/・ω・)/
肌断食後に試した基礎化粧品。経過と効果について

乾燥肌・病気タイプ

皮膚は内臓の鏡ともいわれていて、身体の不調を皮膚が知らせてくれている場合があります。

皮膚の痒みも不調のサインといわれていて、身体の中で何らかの異常がおこっていることを私たちに知らせてくれているのです。

皮膚は優秀ですね。

1つ病名をあげますと、皮膚掻痒症は、腎不全・肝疾患・痛風・糖尿病などが内臓疾患が原因でおこる病気といわれています。

肌が乾燥し痒みをともなうのが特徴で、掻いたあとが茶褐色になるそうです。

このタイプの方は、まず病気を治してから肌断食をおこないましょう。

もし病気になる前の肌が普通肌の方でしたら、肌断食の効果が期待できますので、ぜひおこなうことをおすすめします。

肌断食をおこなうためには、健康な身体であることが必須条件なのかもしれませんね。

混合肌

肌タイプ別

水分が不足しているのに皮脂が多く、部分的に肌質が違うのが混合肌です。

水分と油分のバランスが崩れているため、バリア機能が低下しやすくもっともスキンケアが難しい肌質といわれていますが、日本人にもっとも多いのが混合肌なのです。

混合肌をさらに詳しくわけると3タイプに分かれます。

混合肌・普通肌+脂性肌タイプ

このタイプの肌質の方は、本来は普通肌の方です。

しかし、生活習慣の乱れやホルモンのバランスが崩れたときに、混合肌となります。

特徴はTゾーンだけがテカりがひどいが、ほかにトラブルがない状態のことです。

一見脂性肌にもみられがちですが、実は混合肌なのです。

このタイプの方が肌断食を始めると、まずTゾーンの角栓の詰まりがおこりやすいので、触った感じがザラザラしたり、毛穴に黒ずみができたりします。

普通肌の部分でも、やや乾燥をおこす場合があるのでカサカサ感が気になるかもしれません。

一時的に肌状態が悪くなったように見えるかもしれませんが、そこを我慢して続けると肌のバリア機能が戻り本来の健康的な普通肌に戻すことができます。

このタイプは、肌断食向きの肌タイプですので、ぜひ今日からでも始めていただきたいです。

混合肌・普通肌+乾燥肌タイプ

このタイプの肌質も本来は普通肌の方です。

しかし、生活習慣の乱れや加齢による乾燥から、肌のバリア機能が著しく低下し、乾燥がすすむために混合肌となります。

特徴は、Uゾーンだけが乾燥し、ほかの部分にトラブルがないことです。

一見乾燥肌にみられがちですが、実は混合肌なのです。

このタイプの方が肌断食を始めると、まずUゾーンの乾燥がひどくなり、カラカラの干からびた状態になります。

普通肌の部分もやや乾燥するので、一時的に乾燥肌になるため、一気に老けてしまった印象をうけるかもしれません。

乾燥があまりにもひどい状態のときは、白色ワセリンを塗ってケアをしてください。

しかし、そこを我慢して肌断食を続けると、肌のバリア機能がもどり本来の普通肌に戻れるので、肌断食向きの肌タイプです。

混合肌・脂性肌+乾燥肌タイプ

このタイプの方は、一番スキンケアが難しい肌質をしていて、エステティシャン泣かせの肌ともいわれています。

Tゾーンはテカリや黒ずみなどのトラブルがありながらも、Uゾーンは乾燥していて肌荒れしやすい状態がこのタイプです。

一見両極端な感じがしまずが、トラブルの原因はどちらも肌の乾燥が関係しています。

乾燥する主な原因は、ストレスやホルモンバランスの乱れ、食生活の乱れなどで、肌のケアとともに生活習慣を見直す必要があります。

このタイプ方は、もっとも肌断食が合っている肌タイプだと思います。

化粧品でスキンケアを考えたときに、脂性肌用と乾燥肌用のどちらを使っていいか迷いますし、部分的にスキンケアを変えるのはとても面倒ですよね。

また混合肌用の化粧品は、どちらかというと脂性肌寄りの化粧品が多いので、皮脂を取り除く作用が強く保湿力が弱い傾向があります。

このタイプの方が肌断食を始めると、まずTゾーンのザラツキとUゾーンのカサカサ感が気になる方が多いです。

もともとのトラブル事態が軽度な方が多いので、効果を実感するまでに差ほど時間はかからないと思います。

肌断食と生活習慣の見直しを併用しながらおこなうと、見違えるほどキレイな肌によみがえるのがこのタイプです。

ぜひ今日からでも始めていただきたいです。

まとめ

肌のタイプを細分化して詳しくみてきましたが、自分はどの肌タイプかわかりましたか?

肌タイプを細分化することによって、肌断食には向いているタイプと向いていないタイプがあることが分かりましたね。

肌タイプ 適合レベル
普通肌 化粧品使用ありタイプ
化粧品使用なしタイプ
脂性肌 10代思春期タイプ ×
20代社会人一年生タイプ
30代後半~40代前半ミドル層タイプ
遺伝タイプ
乾燥肌 加齢タイプ
遺伝タイプ ×
病気タイプ
混合肌 普通肌+脂性肌タイプ
普通肌+乾燥肌タイプ
脂性肌+乾燥肌タイプ

肌断食に向いてない方も、クレンジングをやめて石鹸で落とせる化粧品にチェンジしてみてはどうでしょうか!?

クレンジングには、肌によくない成分や摩擦により肌をかなり傷めてしまいます><
肌断食中のメイク落とし!化粧のクレンジングにオススメの石鹸

化粧水や保湿も、成分にこだわったものを使用するとよいかもしれません^^

私が肌断食成功後に試した、化粧水(基礎化粧品)の数々をご紹介しますね。

個人差はありますが、参考にしてみてください(/・ω・)/
肌断食後に試した基礎化粧品。経過と効果について

また、肌断食をおこなうには、心身ともに健康な状態であることが必要なこともわかりました。

まずは、心と身体のケアを優先にしてください。

心身ともに健康な状態で肌断食を続けていくと、今までとはあきらかに違う肌の状態になるので、驚かれる方も多いはずです。
肌断食で美肌はつくれる?肌断食を続ける為に重要な 3つのこと。

肌断食を続けている方が、以前使っていた化粧品を久しぶりに使うと、肌がヒリヒリしたような感覚を受けるそうです。

それは肌の好転反応で、化粧品は肌にとって刺激物であることの証です。

肌断食は、やればやるほど肌が変化していくので、続けるときっと楽しくなりますよ。

この感覚を、一日も早く多くの方に感じていただけることを願っています。

また、年代別の肌断食効果についてもご説明します♪
年代別の肌断食効果 20代~50代の肌の特徴と肌トラブルの対処法

続いては、肌断食を始めるのに適した季節をご紹介いたします。
肌断食を始めるのにオススメの時期は?効果が出やすい季節や時期

 

 

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